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ハイチアート展覧会 ~アートが命をつなぐ~
1月11日、12日に開催されるハイチアート展のご案内です。

☆☆☆

大地震被災一周年 ハイチアート展覧会 ~アートが命を繋ぐ~

開催日時:1月11日(火)12:00~16:30
:1月12日(水) 9:30~16:00

開催場所:憲政記念館
     〒100-0014 東京都千代田区永田町1-1-1

アクセス:東京メトロ 丸ノ内線・千代田線 国会議事堂前駅下車 2番出口から徒歩7分
      有楽町線・半蔵門線・南北線 永田町駅下車 2番出口から徒歩5分
      都バス 橋63系統「国会議事堂前」下車 徒歩3分
     
参加費 :無料 

主催:アートが命を繋ぐプロジェクトチーム
(ハイチ絵画芸術救援実行委員会、(株)三河屋奥右衛門、(特活)日本リザルツ)

後援:ハイチ大使館、外務省、厚生労働省、内閣府政策統括官(防災担当)、国際労働機関(ILO)駐日事務所、日本赤十字社、日本ハイチ友好議員連盟、ストップ結核パートナーシップ推進議員連盟、(特活)国際協力NGOセンター、動く→動かす、市民キャビネット、(特活)NPO事業サポートセンター、(特活)世界の医療団、(特活)アムダ、(特活)ストップ結核パートナーシップ日本、国際連帯税を推進する市民の会、リザルツ教育基金
問い合わせ (特活)日本リザルツ

~主催者からのメッセージ~

2010年1月12日にハイチを襲った大地震から、早いもので1年を迎えようとしています。復興の目途もたたないハイチで未だテント暮らしの人々も多い中、震災後の度重なる豪雨でさらなる打撃を受けています。震災後一年を迎えるこの機会にハイチの現状を見つめ、今後の継続的支援の必要性ならびにその方向性について、皆さまと共に考えたいと思います。以前より貧困に苦しんできたハイチ。しかし国民の豊かな心は明るく希望に満ちたハイチ芸術を生み出しました。アフリカの原住民であったハイチの人々の素朴で自然を好む優しい国民性は、ハイチ絵画に優しい人間愛と自然への親しみに満ちた詩的な抒情を醸し出しています。ハイチの芸術やコーヒーを楽しみながら、ハイチへの支援について考えて頂ければと思います。

☆☆☆

当日のプログラム詳細はこちらをご覧下さい。→プログラム

11日のオープニングセレモニーには駐日ハイチ共和国代理大使ウィネアー・ジャン・バティスト氏もいらっしゃいます。
世界の医療団ブログに掲載中のバティスト氏のインタビューはこちら
→ 駐日ハイチ代理大使インタビュー1~3
インタビュー4、5は明日以降掲載予定です。

2011/01/09(Sun) | イベント | トラックバック(-) | コメント(0) | page top↑
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